規則を増やしすぎた会社の落とし穴?自由と信頼で伸びる組織へ!
「会社をもっと良くしたい!」と、ルールや禁止事項をどんどん増やしていませんか?
実は、規則でガチガチにしすぎると、社員が指示待ちになってしまったり、ミスを隠すようになったり、果ては優秀な人から去ってしまう…なんていう悲しい事態を招いてしまうことがあります。
ルールは社員を縛る「鎖」ではなく、迷ったときに守ってくれる「盾」であるのが理想です。
「うちはちょっと厳しすぎるかも?」「もっと自分で考えて動くチームにしたいな」と感じたら、
一度ルールの見直し(断捨離)をしてみませんか?
動画では、厳しすぎるルールが招くデメリットや、現場に余白や裁量を持たせて自主性を引き出す具体的なヒントを詳しく解説しています。
「良かれと思って作ったルールで現場が苦しくなっていないか気になる…」という社長さんは、ぜひ動画をチェックしてみてくださいね!
▼動画はこちらからご視聴いただけます
【社労士は見た】規則が厳しすぎた会社の末路~がんじがらめ経営の罠から脱出する3つの方法とは?
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