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KESの社員研修

「これからのビジョンを考えてみよう!」研修

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■研修の目的

みなさんにお伺いします。「いま、楽しいですか?」
普段、仕事や家事に追われ生活していると、あまり考えることのない「これから」のこと。

この研修では、自分自身の中にある「ビジョン」を引き出し、「向かっていきたい方向を」明確にしていきます。

  • ビジョンというのは、「こうなったらいいな」「こうなりたい」というものを具体的に描いたもの。絵にしなくてもいいんです。頭の中で描くことにより、それは現実化していきます。
  • まずは、自分自身の「これから」と向き合う時間を作りませんか?

カリキュラム例(3時間コースの場合)

テーマ
内 容
1.オリエンテーション (1)自己紹介、本日の研修の目的・ゴール
(2)ワーク「共通点探しゲーム」
2.「価値観」を考える (1)自分自身が大切にしている価値観を考えてみましょう
(2)グループでシェアしてみよう
3.自分の「ビジョン」を考える (1)10年後、「こうなっていたい」「こうなっていたらいいな」ということを枠を外して考えてみよう
(2)グループでシェアしてみよう
4.自分の「使命」を考える 使命は「命を使う」と書きます。 いま、1秒1秒大切な命を使って生きています。 その命を使ってあなたが成し遂げたいことは何でしょう?

実施費用

  • その他上記メニューは一例です。 御社が解決したい課題や悩み、理念等をお伺いしてカリキュラムを組み立てます。「社会保険について話してほしい」というテーマが、話をお伺いしている間に「これからのビジョンを考える」というテーマになったこともありました。「評価者研修」というテーマが、話をお伺いしている間に「自分がどう見られているか」をまず客観的に見てみようという内容に変わったこともあります。一度、お気軽にご相談ください。
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「企画力アップ」研修

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■研修の目的

人の興味を引くチラシ」と「手に取られないチラシ」にはそれぞれどんな特徴があるのでしょうか。

実は、歴然の差があります。実は、自分自身が消費者になれば簡単にわかるこの解答も、自分自身がチラシ作成者になると盲点になってしまいがちです。

この研修では、論理的に考えを組み立てていく練習をするとともに、人の心に響くキャッチコピー・タイトルのつけ方を体得します。

カリキュラム例(1日コースの場合)

テーマ 内 容
1.オリエンテーション (1)自己紹介、本日の研修の目的・ゴール
(2)ワーク「横断歩道を描いてみよう!」
2.「客観力」をつけよう (1)チラシ・パンフレットの構成を考える

(2)「客観力」を付けるための5つのポイント 事例を挙げてワークシートに記入をしてみよう。

1.「一番伝えたい内容」はなに?

2.「誰に対して」発信するもの?

3.「分かりやすい言葉」で書かれている?

4.「何の目的」で作るの? このパンフレットを見た人がどんな気持ちになってほしいですか?

5.自分自身が「内容を理解」している?

3.「発想力」をつけよう (1)人がひきつけられるキャッチコピー・タイトル
(2)ひらめきを遮るのは自分の○○○○
(3)一般的な発想支援技法を学ぶ
1.ブレインストーミング 2.親和図3.特性要因図
4.パレート図 5.SWOT図
4.「デザイン力」をつけよう (1)基本を知る
(2)売れるチラシと売れないチラシ
5.チラシ作りコンテスト こちらが提示したテーマに基づき、実際にチラシを作り、コンテストを行います。 全員で投票し、何がよかったのかをディスカッションします。

実施費用

  • その他上記メニューは一例です。 御社が解決したい課題や悩み、理念等をお伺いしてカリキュラムを組み立てます。「社会保険について話してほしい」というテーマが、話をお伺いしている間に「これからのビジョンを考える」というテーマになったこともありました。「評価者研修」というテーマが、話をお伺いしている間に「自分がどう見られているか」をまず客観的に見てみようという内容に変わったこともあります。一度、お気軽にご相談ください。
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ビジネス文書作成研修

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■研修の目的

「この文書、何が言いたいのだろう」
―そう感じる文書は、書いている本人の目線で書かれていることがほとんどです。

この研修では、文書を作成する自分ではなく、「読む相手がどう感じるか」という点に主眼を置いた実践的な練習を行うことで、あらゆるビジネスシーンにおいて読み手の立場に立った文書作成ができることを目指します。

カリキュラム例(1日コースの場合)

テーマ
内 容
1.オリエンテーション (1)自己紹介、本日の研修の目的・ゴール
(2)ワーク「Goodletter、BadLetter」
2.ビジネス文書とは? ~ルールを理解する (1)チラシ・パンフレットの構成を考える

(1)ビジネス文書と私的文書の違い
(2)ビジネス文書作成の3つのチェックポイント
1.「伝わる内容」かどうか ~主語述語、箇条書き、句読点を活用して ロジカル(論理的)に書いてみよう
2.タイトルは適切か ~そのタイトル、「内容の予想」が出来ますか?
3.見やすく美しいレイアウトか ~体裁次第で文書の出来が変わります

3.ビジネス文書とは? ~構造を理解する (1)徹底的に読み手目線に立つトレーニング
(2)グループメンバーが書いた文章と比べてみよう
4.社内文書と社外文書 (1)基本形
(2)社外文書の挨拶と結びの慣用表現
(3)封筒・はがきの宛名の書き方
5.E-mail作成のポイント (1)ビジネスE-mailの構造
(2)メールの心得と送り方
(3)1秒でも速くメールを書き上げるテクニックとは?
(4)論理的で感じがよく、相手を動かすメールを書いてみよう
6.(総まとめ)議事録・報告書作成 ~目的は何かを明確にする (1)議事録作成のポイント
(2)報告書作成のポイント
  (3)実際に報告書を書いてみる

実施費用

  • その他上記メニューは一例です。 御社が解決したい課題や悩み、理念等をお伺いしてカリキュラムを組み立てます。「社会保険について話してほしい」というテーマが、話をお伺いしている間に「これからのビジョンを考える」というテーマになったこともありました。「評価者研修」というテーマが、話をお伺いしている間に「自分がどう見られているか」をまず客観的に見てみようという内容に変わったこともあります。一度、お気軽にご相談ください。
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